
朝、鮭おむすびを4つ作っておいたのに、なくなっていました。さてはTPだな!食欲があることに喜びながら、私はコンビニで鮭おむすびを買って食べます。

「一次元の挿し木」隣席のCさんが貸してくれた文庫本を読みます。すっごい古い書き方で、DNA系の科学的なストーリーに、新興宗教問題をからめたミステリーです。

家に帰ると、今日もルンバが掃除してくれていました。もしかすると、私とルンバの相性はとっても良いかも知れない、ルンバが朝、稼働し始める時間までに、私も出勤前の準備とか済ませようと刺激になって、ルンバが動きやすいように床のものをベッドに上げておいたりして。ルンバ、毎月980円、これからしばらくよろしく頼むよ。

アパートの前で、西洋人女性たちが道を尋ねていました。そのひとは、ヤ◯ザのひとで、数年前に身内の抗争による殺人事件で臭い飯を食ったひと、そんなことを、軽々と乗り越えて西洋人の女性たちは道を聞いて、ヤク◯なひとも親切に答えていて、あっちの大通りね!みたいに喜ばれています。このところ私が暮らす地域には海外から来るひとたちがとっても増えていますが、その分、ドラマも増えているような気がします。
