ドラマ処方箋

どうしたことでしょう?魂が抜けたような感じ。

廃人。近所のコンビニで、スンドゥブチゲを買って帰って、鍋で温めながら玉子も2つ投入します。

腕が鳴る

「腕が鳴る」図書館でTPが借りていた本を横取りして読みます。

日が暮れる寸前、DVDを返しに行きます。図書館にも行きます。

オタク女子が、4人で暮らしてみたら。

「オタク女子が、4人で暮らしてみたら」図書館で借りて一気読みします。それでも気持ちがなぜかどん底。仕事から帰って来たTPが「ドラマ、観らん?」ちょっとだけエスパーを観ることに。一気に、気持ちが復活します。

「ありがとう、びっくり。一気に復活したわ」「門のことは門より知っとうけんね」だってさ。そんな軽口はさておき、ドラマってやっぱり何らかの処方箋の要素があるんだなと思いました。晩ごはんは、お米がもう無かったので、ざる蕎麦と豚肉玉ねぎの甘辛煮です。