不機嫌についての考察

朝ごはんのアイデアが全く出てこず、TPとドトールへ行きました。モーニングを食べて駅のホームで手を振って、今日も一日お互いにがんばろうね、氣をつけてね!と分かれます。どうか無事に一日過ごせますように。

今日は不機嫌なひとが有給休暇を取っていたのでとても穏やかな一日。かえって色々と、不機嫌を引き起こしているのは私のせいなんじゃないかなどと、心の底をおさらいしてみます。そんなこと氣にしないし感じてもいないキャラで過ごそう、などと決めてみたり。本当に嫌なひとに対してなら、いくらでもストックがあるのでどうってことないんだけれど、割りと密に話したりした時間を過ごした後では痛手も大きいってことがわかりました。とにかく不機嫌なひとは痛手を負わないひとに対して余計にイライラするようなので、絶対に痛手を負わないことだけは決めてみました。ただ自然に、嫌なものには距離を置いて、心地良いところでは安心して過ごせるようなひとになりたいだけなのに、なかなかそれは叶いません。でもきっと、死ぬまでにはできるでしょう!これからが楽しみ!

寝相

寝相

寝相。行き帰りの電車でキンドル君にダウンロードしたものを読んでいました。あっ、あのひとたちが出てたんだ!などとワクワクしながら。最後の一遍だけが雰囲氣だけしか楽しめずに乗り遅れた感、そういうこともあるでしょう。小説!


晩ごはんは、豚と白菜の重ね鍋。おかずのクッキングで観たねぎみそがあまりにも美味しそうで、すり鉢でゴリゴリネギをすって、砂糖や味噌で味をつけたものを少し溶いてみたところ・・・美味しいったらない!!!!

そして、鍋に入れた舞茸からの旨味も、感動するほど美味しい鍋になりました。おいしいね〜、おいしいね〜と言いながらお腹いっぱい食べました。