ズルさのすすめ

「ズルさ」のすすめ。佐藤優青年の本を読みます。ズルさとあえて書いてくれているところの誠実さが、透けて見える本です。


月初。新しいひとが入社する日。親分の紹介だそう。あれこれこねくり回した結果、同じチームになったMさんが産休に入るのでその仕事を引き継ぐのです。歓迎ランチは、軽くランチ難民になっての、とんかつです。私は1300円のヒレカツ定食、新しく入った方とMさんは1600円のロースカツ定食に+100円で豚汁に変更、チーム長のOさんは2000円くらい?いつも思うことは、会社のお金で食べたり飲んだりするときに、高いものを頼むのは氣がひけるということ。自腹で食べた方がおいしい、いつでもそう思います。


突然、半分青いを観始めました。録画して。なんとなく面白そうだなあーと思ったので。ぐっと来るところもあるのに、突然観始めたところからは、主人公だけを全員が救いすぎー!となります。これまではどうだったんだろうか?ブチ切れたってまだ助けてもらえる主人公。スゴッ。

バリバリ働いて、晩ごはんは生姜とキクラゲの水餃子スープです。9時に就寝。