お姉さんうれしい

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このところ、出社司令が出たと思ったら各自の判断にまかせるみたいな、もやっとした感じになったので、交互に出社と在宅をするようにしました(勝手に。チームのみんなも)何か言われたら、私が責任取る覚悟で(大げさ)。どんよりと、地下鉄の暗いトンネルに吸い込まれながら出勤します。

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酸辣湯麺が突然食べたくなることがあります。

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初めて入るお店で、麺半分で注文します。スープが、さらさらタイプじゃなく、ドロドロタイプだったからちょっとガッカリ。店を出ると、まさかの前職の同僚とバッタリ、わーっと手を振って、がんばってね!と応援して別れます。

 

職場では、元いた部署のメンバーたちとたまたますれ違ったときに、わーっと手を振ってもらえて、お姉さんそれだけでウキウキ。うっかり涙ぐみそうにすらなります。あちこちの部署を流れている最中だけれど、みんな可愛い。若い子たちは特に。少しずつ、少ーしずつですが、色んな部署の見知らぬ若い子たちが、個別に相談をし始めてくれて、お姉さんうれしい。みんなよりも、ほんのちょっとお姉さんなだけだけれど。

 

梨泰院、5、6。とてつもなく興味深い。でも、お姉さんはきゅんきゅんしない。今日は母の誕生日だったことをすっかり忘れていたけれど、プレゼント何がいい?とメールすると、いらないけど、鉢植えの花ならなんでもうれしいです、とのこと。庭に花を植えたい季節らしいです。