新しい鍋(18センチ)

サブテキストで書く脚本術 (映画の行間には何が潜んでいるのか)

サブテキストで書く脚本術 (映画の行間には何が潜んでいるのか)

サブテキストで書く脚本術。ものすごく翻訳した台詞が読みづらくて苦戦しましたが読み終わりました。


今朝も忠犬門公はご主人様を駅までお見送り。その帰り道、iPodを聴きながら帰る道のりが最高です。いつものようにスーパーで買い物、家に帰って少し片付け、お昼寝。。。



TPの朝ごはんは、あまりにも使いやすくて昨日、買い足した18センチの鍋で、鍋焼きうどんを出してみました。餅入り。これがやりたかった、嬉しい。


神子島製作所 桃印 寄せ鍋 18cm 18-0ステンレス 日本 QYS05018
人間で言ったら、こぶしひとつ分の具材を煮込むのにちょうど良いサイズ、ダシをたっぷり、お塩と酒、お醤油で煮詰めるととても美味しそうにできあがります。昼ご飯に、自分用に作ってやっぱり、おいしい〜とうっとりします。

午後に本屋へ。すれ違ったタクシーは、バッハを風呂無しアパートに8年ほど住まわせたような運転手の人が運転しています。お客さんはお着物を着た上品な女性。とても楽しそうに会話しながらカーブを曲がって行きました。すてきです。

平日の休日は、魂の洗濯日。このいちにちがあって、本当に良かった。